マクロスFのランカちゃんを応援するスレ 29キラッ☆ [chaika]

誰にでも 嫌いな人 というのがいます。私の場合はおおむね、人を見下す人間が該当します。

 本人に理屈があってこき下ろしているのなら、「見下してる」とは感じません、でも「批判する理屈さえ持たずに」こき下ろすのは、本人が気持ち良いだけで、そばにいて嫌な気分になるだけです。

 よくあるのが、最初は論理的に非難していたのが、途中から攻撃する根拠が曖昧になり、過去の事やら、「嫌いだった」とかに論点のすり替えを行い、なおも続けようとする人。わたしは恥の上塗りと思っています。

136 名前:名無しんぼ@お腹いっぱい 投稿日:2009/11/16(月) 18:24:47 ID:iu+WFygZ0
家の裏の路地でにゃーにゃー鳴いてるのを保護した子猫が
真っ黒で目つき悪い上に顎とんがってるからカイジと名付けたんだが

獣医に連れて行った時
「次は・・・伊藤カイジくーん」って呼ばれて
待合室がざわざわしてしまった

「純水」と書けば何やらいい表現に聞こえますが、「要するにミネラルも何もない水」と書けばどうでしょう?

もちろん水道水よりいいのかもしれませんが・・・ 言ってしまえば、「純」「ピュア」といった文字の与えるプラスの印象を利用しているわけです。

最近では純水からさらに「ピュアウォーター」なんて表現も出てきているみたいですが、全部一緒だろ、と思える人は結構少ないんじゃないでしょうか。

また「“常識”より“良識”を」と言う人もいますが、「良識」もすべての人の見解が一致しているわけではなく、同じように「正義」も一人ひとりで解釈が違うのは当然のことです。

 自分と「常識」や「普通」や「良識」や「正義」についての解釈が違う相手に対して、私たちは否定したり、非難したり、直そうとしたりしてしまいがちです。そうしてしまう理由は、結局自分の中の常識や普通に自信がないためなのです。

 私たちは自分と違う価値観を持った相手を否定することで、自分の常識を補完したいと思ってしまうのです。

そのどちらでもないごく平静な気持ちで淡々と人肉を食べた方の言葉こそが、人肉の味についての決定的な証言となるはずだと私は考えるのですが、そもそもそんな風に冷静に落ち着き払って人肉食を行うことができる人間が、世の中にいるものでしょうか?

それが、いたのです。

豚肉や牛肉を食するときと変わらない平静な気持ちで人肉を食した人間が、それなりに多数、いたことがあるのです。

第一次大戦後のドイツ。

貧困にあえぎ、食料難に苦しんでいた敗戦国ドイツに、三人の肉屋がいました。

三人はお互いのことをまったく知らない赤の他人で、まるで関わりのない人生を送りましたが、「人肉食経験のある肉屋であり、人肉を偽って市場に流通させた」というとんでもない共通部分を持っておりました。

つまり、彼らの商う肉を買った客たちは、自分たちが人肉を食べていることを知らなかったため、牛や豚を食べるときと同じように平静なごく落ち着いた気持ちでその味を確かめていたことになります。

 平均的なTVアニメ1話数あたりに使用される動画枚数は3000~5000枚位です。第一話や最終話など、重要な回では1万枚を超すこともあります。

 そんな量を通常1~3人程度の動検でチェックするのだから、その負担は大変なものです。直したくても直せない、本来ならリテイク(動画やり直し)にしたいのにOKにせざるを得ない、という事態が常態化しています。

 アニメーターは基本的に職人気質なので、皆さんに提供する作品(=商品、でもありますね)の品質はできるだけ高めたい、と思っています。大多数の業界関係者もそうです。そうと信じてます。ごく一部にダメダメな人もいますが。

 が、いつの時代どこの世界でも、理想と現実のギャップは大きいもの。現場はその板ばさみで日々あえぎつつ、作品を世に送り出しているのです。しかもほとんどの人間がいわゆる「ワーキングプア」に属します。

 もちろん視聴者の皆さんはそんなことは気にせず素直に楽しんでもらえればいいのですが、時にはそんな現場に思いを馳せ、コマ送りしたキャラの顔が「作画崩壊してる!」というのをちょっとだけ控えてもらえると作り手としては救われます(笑)。

 みんな、くれぐれも気軽にアニメ業界に来てはいけませんよ!それではまた近いうちにお会いしましょう。

「男性に優しくされた経験が少ない女性。あえて申し上げれば、中途半端にブスな女性ほど女としての勝ち組願望、つまりセレブ願望に歯止めがかからなくなる傾向があります。一度、“勘違い女”になったら、周りが何を言ってもダメですね」

こう語るのは、ステータスの高い男女を対象に、結婚を前提とした出会いの場を提供する結婚相談所「セレブリティ」(東京・白金台)の高山和子代表取締役。

ところが、こうした女性の周囲にはなぜか、いいように利用されるだけの男性が多く集まるのだという。女性に言い寄られた経験が少ない中高年男性には美人に対する疑心暗鬼があるが、相手が「中途半端にブスな女性」だと安心感が先に立ち、“落とし穴”にハマることになる。

「美人でない女性のほうが性格が良さそうに見える点も大きな落とし穴です。実際は逆のケースのほうが多いのですが…」(高山さん)
「オープンソース好きでプログラミングに携わっている者だろうが、生活のためにコードを書いている者だろうが、プログラミングが細やかな注意力が必要な作業であることには変わりない。ソフトウエアを書いている者は重箱の隅をつつくような細かさがなければ動くコードは書けない。コメントに言い訳まがいのくどい説明などが書いてあれば、その開発者は恐らく自分の書いているコードをきちんと把握していなかったに違いない。」
デザイナは目に見える部分しか気にしないし、プログラマはページ遷移しか気にしない